FPi新聞 11月7日

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FPi新聞 11月7日

 

                                      作成者 田中ひとみ

鳥取中部地震について

  鳥取県中部で震度6弱を観測した10月の地震で、鳥取県湯梨浜町は5日、被災した自治体として初めて罹災証明書の発行を始めました。また倉吉市では被災した10世帯計29人が同日から市内の県営住宅と県職員宿舎への入居を開始しました。

 罹災証明書は公的補助金の受け取りや県営住宅への入居などに必要です。県内では今回の地震での発行申請が1万件を超えているそうです。湯梨浜町で、この日証明書の発行が可能となったのは約100件です。

被害認定とは

 地震や風水害等の災害により被災した住宅の被害の程度(全壊、半壊)を認定する事をいい、市町村により実施されます。この認定結果に基づき被災者の方に罹災証明書が発行されます。住宅の被害の程度については国で基準が定められています。

余震がまだ続いておりますが被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げますと共に、皆様のご無事と、被害に遭われた地区の皆様の一日も早い復興をお祈りしています。

 

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